★政府の新型コロナウィルス感染症対策分科会の代表を務めた世界保健機構(WHO)に勤務してきた医師・尾美会長の発言「残念ながら感染予防効果は、あまりない。」「若い人は感染しても重症化しない!本人がやりたいならどうぞ!と何度も言ってる」積極的にワクチン接種を推奨し、同調圧力が広がった空気感は何だったのか!?責任だれがとるの
★新型コロナ対策を主導してきたファウチ博士は上院公聴会で100回以上の黙秘
この無責任な隠蔽体質が今、「議会侮辱罪」で起訴告発を要請される事態となりましたが、アメリカと日本の違いは何?亡くなった命は戻らない
★そして今、子宮頸がんの予防にとHPVワクチンの積極的勧奨がメディアまで利用して国民の日常に浸透してくる2013年の定期接種は副反応が多発し3ヶ月で積極的勧奨をストップした厚労省。それなのに9年を経て改めて過剰な接種推進は、子宮のない男子にまで及んでいるという異常さ
悔しくて悲しくて何とも言えないでも新型コロナワクチンと同じくSNSで訴え易くなっていますのでアカウント停止されない前に可視化、皆さんに共有したいと願うばかりです
頑張りましょう

Ogawa Misako(オガワ ミサコ)
鹿児島県 県議員
写真あります。(その症状 全部、ワクチン後遺症かも知れません)
Copyright © 2026年9月10日
メッセージで掲載許可取得 2026年9月14日