世の中、悪魔と天使が居るように陰と陽で成り立ってます。悪魔はそこら中に居ます。
昨年1年はある場所に入り浸りになった為不思議な負の体験だらけでした。どうやら悪魔と同通してしまったらしい。しかし、その負の体験を決して無駄にはしません。陰があれば必ず陽があります。宇宙の法則?昨年の経験を踏まえ今年は昨年の負の数以上にプラスに変えてみせます。
さて、以前から気になってましたギリシャの医学の父と言われるヒポクラテス(起源前400年)について考えてみたい。日本がまだ縄文時代の終わりの頃の2400年も前に既に名医と思われる彼が存在した。しかし、彼みたいな人はギリシャにだけに居たのだろうか?世界同時性から考えると、青森の縄文遺跡にも居たのではと思う。その縄文からの遺伝子を引き継いだと思われる方が神様みたいな方が現代に居ます。煩い方々も存在するから、その方の居られる地名も治療院の名前もここでは証せません。量子力学最先端を走るこの治療院では4次元の治療で癌、糖尿、難病も含めあらゆる病も低施術費で簡単に治してしまう。昨年は抗がん剤もやってた末期の乳ガンと大腸癌の私が紹介した2人の方も割りと短期に治ってしまった。驚きだ。癌になったら精神的にも経済的にもどんだけ負担がかかるか?劇薬抗がん剤を点滴され、髪は抜けるわ、吐き気で食欲は落ちるわ、逆にどんどん元気が無くなっていきます。
今まで5年間その先生と故意にして頂き、ある結論が見いだせた。それだけは多くの方に伝えたい。
先ず病気の約97パーセントは自己の深い部分の潜在意識が引き起こしていているという事。次に約2%は他人の恨み、妬み、僻みだ。そして1%が悪霊(サタン、龍、狐、へび等)が原因だ
今迄に私はどれも皆経験してるので、自信をもってはっきりと書く事ができます。治った事に関し、煩い方々は、じゃあその後病院で検査受けたのか?検証されたのか?証拠をだせとか、疑いの目でみる方も多々います。勿論検査してる方も居れば、病院嫌いで行かない方もいます。身体の調子が良くなるから本人が1番良く分かりますね。ケースバイケースです。そんな煩い方々にいちいち説明するのは疲れます。人間素直になることが大事です。見ていて変なプライドを捨てた素直な方は病気も短期に、簡単に治る事が解りました。自分の経験と目の前で見てきた友人知人達が元気になった事実が一番の証拠です。科学で証明するより治った事実が1番の証明です。
現代医学の父【ヒポクラテス】の格言
今やAyurvedaは様々な方々に存在を知って頂ける時代になり、多方面の職種の方々の生活に根付いていると感じます。Ayurvedaサロン様も増加傾向にあり、施術も比較的受けやすい時代になってきましたね。学びを深める1人として誇りを持ちセラピスト以上に精進してゆこうと思います
Ayurvedaの中で必ず目にする現代医学の父「ヒポクラテスの格言」をご紹介します
他医療を学ぶ方々も目にされているかと思います
目を通すだけでも大変興味深いです
・歩くと頭が軽くなる
・火食は過食に通ず
・まずは何よりも害をなすなかれ
・全ての病気は腸から始まる
・歩く事は人間にとって最良での薬である
・満腹が原因の病気は空腹によって治る
・月に1度断食をすれば病気にならない
・病気は神が治し、恩恵は人が受け取る
・汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ
・人は自然から遠ざかるほど病気に近づく
・病気は食事療法と運動によって治療できる
・食べ物で治せない病気は、医者でも治せない
・人間は誰でも体の中に百人の名医を持っている
・賢者は健康が最大の人間の喜びだと考えるべきだ
・病人の概念は存在しても、病気の概念は存在しない
・私たちの内にある自然治癒力こそ真に病を治すものである
・極度に激しい疾患は、極度に激しい治療が最も有効である
・健全なる体を心掛ける者は完全なる排泄を心掛けねばならない
・筋肉を充分に使っている人は病気に罹りにくく、いつまでも若々しい
・心に起きる事はすべて体に影響し、体に起きる事もまた心に影響する
・食べ物について知らない人が、どうして人の病気について理解できようか
・患者に発熱するチャンスを与えよ。そうすればどんな病気でも治してみせる
・人間がありのままの自然体で自然の中で生活をすれば120歳まで生きられる
・病人に食べさせると、病気を養う事になる。一方、食事を与えなければ、病気は早く治る
・病気は人間が自らの力を持って自然に治すものであり医者はこれを手助けするものである
Seiji Ooka (オオカ セイジ)
大岡 静二
著作『縄文へ還ろう』
Copyright ©2026年1月19日
2026年10月6日掲載許可取得