日本人も舐められたもんだぜ!
「無料で受けられます」と言われたら、何も考えないお前ら日本人はどんどん受けるだろ~と言われているようなものです。打つ前によく考えましょう!妊婦さんは接種するのに無料ですが、医療機関には一回約3万円入ってくると思います。接種しても医療機関に入ってくるのがゼロだったら、どこもやらないかもしれません。
Continue reading重要な問題について明確に考える
「無料で受けられます」と言われたら、何も考えないお前ら日本人はどんどん受けるだろ~と言われているようなものです。打つ前によく考えましょう!妊婦さんは接種するのに無料ですが、医療機関には一回約3万円入ってくると思います。接種しても医療機関に入ってくるのがゼロだったら、どこもやらないかもしれません。
Continue reading赤ちゃんのRSウイルス感染症予防のワクチンは、「アブリスボ筋注」と言います。これは組換えDNAワクチン(遺伝子ワクチン)です。そもそも呼吸器感染症は、気道の粘膜にIgA抗体が産生されなければ感染の予防ができません。今まで、筋注(筋肉注射)で気道の粘膜にIgA抗体が作られた先例はありません。妊娠中のお母さんに筋肉注射して、それが母体血中から胎盤に到達し、臍帯の血管を通って赤ちゃんに到達し、赤ちゃんの気道の粘膜にIgA抗体を作らせる、そんなに都合よく行くのでしょうか?また、組換えDNAワクチンの成分が赤ちゃんに到達するまでの過程で、お母さんや赤ちゃんに何らかの異常をもたらさないのでしょうか?しかも遺伝子の注射なので、その時には何も起こらなくても、何年か後にお母さんやお子さんに何かの病気をもたらすことがあるかもしれません。自分の頭でよく考えて決めてください。お母さんと赤ちゃんのために。打ってしまったら、打つ前には戻れません。よく考えて行動しましょう。私の意見も合わせてシェアしてくださる時は、コピペしてくださいね。
Continue readingフジハラレディースクリニックでは、毎月一回、職員さんたちにFLC通信という院内会報を渡しています。そこに毎回書いていた「院長の独り言」。最後に書いた「院長の独り言」を皆様にもご紹介いたします。つたない文章ですが、お読みいただけましたら幸いです。今日でクリニックの理事長・院長を退任します。明日からは、何の肩書もない、ただの医師になります。今まで私に関わってくれたすべての皆様に、心より感謝申し上げます。藤原紹生
Continue reading妊婦さんたちから「妊娠中にインフルエンザワクチンを打っても良いですか?」とよく質問されます。 従来より、妊娠中のインフルエンザワクチン接種は問題ない、とされているので、私は自分の患者さんに打ったことは一度もないのですが、聞かれたら「大丈夫だそうですよ」と以前はそう答えていました。 しかし、あらためてよく調べてみると、未熟児出産・先天奇形・流産・死産が多いようです。私自身はその実感はないのですが。 入っている水酸化アルミニウムが出生児異常や出産異常を引き起こし、サイメロサール(エチル水銀)が胎盤を通過して胎児の脳に入ると、脳内で無機水銀に変化し、これは一生排出困難となり、マイクログリアという細胞を増やします。マイクログリアは、自閉症の子どもの特徴的所見です。妊娠中も、小児期も接種しない方が良いのでしょう。 このことから考えると、きちんと検証されずに、安易に容認してきたり、接種してきた妊娠中のインフルエンザワクチンのために、将来の自閉症の子どもたちを、我々医療者は作り出していたのかもしれません。責任を感じますね。 来年以降で始まるかもしれない、mRNAタイプのインフルエンザワクチンも絶対にダメですが、従来のインフルエンザワクチンでもダメだと思います。
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