日本 プロライフ ムーブメント

声を聞いて(真の思いやりある社会を求めて)

Editorial (オピニオン) by リサ・ギグリオッティ NCCB 許可を得て複製  思いやり—危機にあるいのち ケボキアンという名の今では職を失った病理学者が繰り返しマスコミを騒がせていた渦中に、私は存在しています。その医師は「哀れみ深い人」だということを読んだり聞いたりして知っていました。 

Continue reading