生きる意味問う姿描く 自殺防止活動の住職追った映画

岐阜新聞
2018-10-23

自殺防止活動が注目を集めている岐阜県関市上大野の大禅寺住職、根本一徹さん(46)が21日、岐阜市日ノ出町の映画館「シネックス」で、自身の活動を追ったドキュメンタリー映画「いのちの深呼吸」の上映会とトークイベントに出演した。「悩みを転じることができれば、強く生きられる」とエールを送った。

根本さんは2004年から自殺防止活動の一環として人生相談を受け始めた。ブログやSNSも活用した活動が注目され、国内外のさまざまなメディアに取り上げられている。

全文は下記

https://news.goo.ne.jp/article/gifu/region/gifu-20181022050500.html

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