高齢独居男性の15%、会話する頻度が2週間に1回以下

YOMIURI ONLINE
2018-10-16

65歳以上の独居男性のおよそ7人に1人が、誰かと会話する頻度が2週間に1度以下であることが、国立社会保障・人口問題研究所の「生活と支え合いに関する調査」でわかった。

普段の会話の頻度を尋ねたところ、最も少ない「2週間に1回以下」と答えた割合は、高齢の独居男性が15%で最も高く、65歳未満の独居男性が8.4%だった。独居の女性では、65歳以上が5.2%、65歳未満で4.4%と、いずれも男性に比べて低い割合になった。

全文は下記

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181015-OYTET50014/?catname=news-kaisetsu_

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