子供の性被害「不安」7割超=SNS利用に警戒感%煌t府調査

時事通信
2018-10-03

内閣府は28日、児童ポルノや児童売春など子供の性被害防止対策に関する初の世論調査の結果を公表した。それによると、自分の子や兄弟ら身近にいる子供の性被害に対する不安について、「不安を感じる」「どちらかといえば不安を感じる」との回答が合わせて73.5%に上った。

不安に感じる理由を複数回答で尋ねたところ、「インターネット交流サイト(SNS)を通じて見知らぬ人と簡単に出会えるから」の82.8%が最も多く、「(女子高生らに接客させる)JKビジネスが存在しているから」が34.3%、「地域のつながりが弱く、近所の住民の顔をほとんど知らないから」が28.3%で続いた。

全文は下記

https://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-180928X307.html

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