がんで死亡、世界で960万人 WHO、高齢化伴い急増

中日新聞【ジュネーブ共同】
2018-09-13

世界保健機関(WHO)は12日、2018年に世界で推計1810万人が新たにがんと診断され、死亡者も960万人に上るとの報告書を発表した。高齢化進展や途上国の人口増に伴い急増し「平均寿命が伸びる上で最大の障害になっている」と分析、予防と早期診断の普及が重要だとした。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018091201002477.html

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