出生前診断の“誤診”で産まれたダウン症児 「産む」という選択を考える

文春オンライン
2018-09-11

「数年前に私も出産を経験しました。妊婦健診で問題を指摘され、医師からは出生前診断があることを聞きました。結局検査は受けなかったのですが、その時とても悩んで。自分はそれまで障害者に関する本も書いていましたが、判ったつもりになっていただけだと気が付きました。そんな折にこの訴訟を知ったんです」

『選べなかった命』を上梓した河合香織さんは語る。

全文は下記

http://news.livedoor.com/article/detail/15283120/

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