『認知症を堂々と生きる 終末期医療・介護の現場から』 宮本礼子、武田純子著

YOMIURI ONLINE
2018-09-11

認知症は長生きの証し。おびえる必要はなく、堂々と生きていこうと訴える。ただ、周囲とのコミュニケーションが困難になってきた時に、どこまで本人の意思を尊重した生き方を実現できるか。実例を示しながら、認知症の高齢者の介護や 看 取りのあり方を考える。

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