新潟)認知症の人や家族らがマラャ刀@理解求めてタスキ

朝日新聞デジタル【加藤あず佐】
2018-09-10

認知症の人や家族、支援者らによるリレーマラソン「RUN伴(ランとも)2018」が8日、燕市などであった。認知症への理解を広め、暮らしやすい社会をつくろうと、当事者らがオレンジ色のシャツで市街地を駆け抜け、タスキをつないだ。

RUN伴はNPO法人「認知症フレンドシップクラブ」が主催し、昨年は全国各地で約1万5千人(うち約1600人が認知症当事者)が参加した。今年は7月から11月にかけて全国で開催。県内では今月の半ばまでの週末に各地で行われ、計約1100人が参加する予定だ。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL984SBCL98UOHB003.html?iref=sp_life_eldercare_n

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