終末期患者が蘇生拒否、半数超の消防本部で 対応に苦慮

朝日新聞デジタル【角拓哉】
2018-09-09

救急現場で終末期の患者側から心肺蘇生を拒否する意思を示されたケースが昨年、全国の728消防本部のうち、55・4%にあたる403消防本部であったことが総務省消防庁の調査でわかった。在宅医療が広がる中、救急隊員が難しい判断を迫られている現状が浮かんだ。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL9554CFL95UTIL03Q.html

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