蘇生受けず、みとるはずが… 気が動転し救急車呼ぶ家族

朝日新聞デジタル【阿部彰芳、水戸部六美】
2018-09-09

回復の見込みがないならば心肺蘇生は受けず、穏やかな最期を迎えたい――。こんな思いを持つ人が増える中、昨年だけで全国の5割超の消防本部の救急隊が出動後に、心臓マッサージや人工呼吸などの中止を家族らから求められていた。救急車はなぜ、呼ばれたのか。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL9553Y2L95ULBJ00L.html

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