不妊と向き合う(1)治療と仕事、両立の悩み…理解不足の職場も

YOMIURI ONLINE
2018-09-06

不妊の検査や治療を経験している夫婦は、5・5組に1組に上る。子どもが欲しくてもなかなか授からない人にとって不妊治療は有力な選択肢だが、仕事との両立や治療のやめ時などに悩む人も多い。家庭や企業、社会が不妊とどう向き合うかを考える。

「8年間働いた歯科の受付をやめて治療に専念したのにうまくいかず、病院と家との往復でストレスだらけでした」。通算18年間の治療を4年前に終えた沖縄県の女性(47)は、そう振り返る。

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