ローマ法王、死刑一切認めず カトリック教会、立場変更

中日新聞
2018-08-03

ローマ法王フランシスコは2日、ローマ・カトリック教会が今後、死刑制度に全面的に反対する方針を明らかにした。教会はこれまで、ごくまれに死刑が容認されるケースがあるとしていたが、一切認めない立場に変更した。ローマ法王庁(バチカン)が発表した。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018080201002020.html

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