HIV関連の「非科学的」法律を廃止に、科学者らが訴え 国際エイズ会議

時事【アムステルダムAFP】
2018-07-27

後天性免疫不全症候群(AIDS、エイズ)の専門家らは25日、他人をHIV(ヒト免疫不全ウイルス)にさらした罪でHIV感染者を刑事施設に収容できるとする法律を廃止するよう、関係各国に対して呼びかけた。こうした法律の運用は「非科学的」で、HIVのまん延をさらに悪化させていると主張した

全文は下記

https://www.jiji.com/jc/article?k=20180726037444a&g=afp

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