炎上も覚悟…「HIV感染者」公浮オて生きる 男性の思い

西日本新聞
2018-07-26

熊本市中央区の会社員、斎藤忠明さん(38)は、エイズウイルス(HIV)感染者であることを公表し、講演会やインターネットで自分の体験を積極的に発信している。HIV感染者とエイズ患者の新規報告者は全国で年間1400人超。偏見を恐れ家族や職場に打ち明けられず悩む人も多い。「陽性者(感染者)が自信を持って生き、堂々と働けるように」との思いが、斎藤さんを突き動かす。

1年前、パートナーの男性からエイズ発症を告白された。自身も検査を受けると、陽性反応。「いつか感染するかもしれないと思ってはいたけれど、甘く考えていた」

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