チリで広がる自由な性行動、HIV感染の急増引き起こす

AFPサンティアゴ/チリ [ チリ 中南米 ]
2018-07-25

伝統的に性に保守的な南米チリで、若者の性革命がこれまでのタブーを打ち砕く中、HIV(ヒト免疫不全ウイルス)への感染が急速に広がっている。

チリは南米で最もHIV感染率が高く、昨年新たに5816件の感染が確認され、2010年から96%の急増となった。当局は15〜29歳の若者の感染が最も多いとしており、エイズ(AIDS、後天性免疫不全症候群)を引き起こすHIV感染の新たな予防計画を発表する構えだ。

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