元看護師「急変しそうな患者選んだ」…点滴死

YOMIURI ONLINE
2018-07-11

横浜市神奈川区の大口病院(現・横浜はじめ病院)で起きた連続中毒死事件で、殺人容疑で逮捕された同病院の元看護師久保木愛弓容疑者(31)が、「容体が悪く、急変しそうな患者を選んで、点滴に消毒液を入れた」と供述していることが、捜査関係者への取材で分かった。

全文は下記

https://www.yomiuri.co.jp/national/20180710-OYT1T50088.html

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