ロヒンギャ帰還者を次々逮捕=国連人権弁務官、ミャンマーを批判

時事【ジュネーブAFP】
2018-07-06

ゼイド国連人権高等弁務官は4日、国連人権理事会に対し、避難先のバングラデシュから、故郷のミャンマー西部ラカイン州への帰還を試みたイスラム系少数民族ロヒンギャ58人について「よく分からない理由で逮捕され有罪判決を言い渡されている」と報告した。

全文は下記

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018070500038&g=int

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