再審への道 「疑わしきは罰せず」だ

中日新聞
2018-06-13

五十二年前の強盗殺人事件で死刑が確定していた袴田巌さんの再審開始決定を東京高裁が取り消した。血痕のDNA型への評価の違いだ。司法は当時の捜査手法への厳しい目があるのを知るべきだ。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2018061202000110.html

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