[老いをどこで]地域「超高齢の村」(2)そしてネコだけが残った

YOMIURI ONLINE
2018-06-13

高齢化率日本一の群馬県 南牧 村の暮らしを支えてきた住民の助け合い、共助の力。しかし、高齢者すら減り始め、共助の維持が難しくなりつつある。

「ここに来ると、気持ちが暴れらぁね。でも、そんなにセンチメンタルになっててもしょうがないからね」

細くくねった急な上り坂を進んだ先、山々に囲まれた南牧村の 大入道 集落。昨年12月まで1人で暮らしていた自宅の様子を見に来た小須田福子さん(75)はつぶやいた。

全文は下記

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