米国の自殺者、17年で3割増 4万5千人「国家的問題」

中日新聞【ワシントン共同】
2018-06-09

米疾病対策センター(CDC)は7日、2016年の全米の自殺者数が約4万5千人に達し、17年前の1999年と比べて約30%増加したと発表した。低迷する経済と薬物依存のまん延が背景にあるとみられ「社会全体を襲う国家的な問題」と警鐘を鳴らしている。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018060801001428.html

他の見出し