異常たんぱく蓄積で意欲低下=認知症、早期診断に期待−放医研

時事通信
2018-06-09

アルツハイマー病など認知症の前段階に表れる意欲低下の症状は、脳の前頭葉に蓄積する異常なたんぱく質が原因であることを放射線医学総合研究所のチームが突き止め、7日付の英専門誌電子版に発表した。研究成果はアルツハイマー病の早期診断や治療への糸口になると期待される。

全文は下記

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018060800134&g=soc

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