iPSの山中教授、大阪万博に一肌 知名度用いプレゼン

朝日新聞デジタル
2018-06-09

2025年万博の開催地を巡り、13日にパリで開かれる博覧会国際事務局(BIE)の総会で、京都大学iPS細胞研究所長の山中伸弥教授(55)が日本の大阪万博構想をプレゼンテーションする。世界で初めてiPS細胞を作製し、ノーベル医学生理学賞を受賞した山中教授の高い知名度を生かし、日本での開催に幅広い支持を得たい考えだ。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL675VHNL67PTIL025.html

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