最期に望む医療、家族や医師と共有 「ACP」普及へ

朝日新聞デジタル【 水戸部六美、阿部彰芳】
2018-06-07

人生の最期にどんな医療やケアを受けたいか。家族や医師らと話し合いを重ね、希望を託す取り組みが広がっている。亡くなる直前は思いが伝えられず、過ごす場所や治療の選択が必ずしも望み通りにいかない状況が背景にある。厚生労働省は今年、終末期医療の指針を改定し、普及を促す。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL654QK0L65UBQU00F.html?iref=com_apitop

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