強制不妊、熊本でも提訴へ=障害ない女性も

時事通信
2018-06-05

旧優生保護法下で不妊手術を強制されたとして、熊本県内の女性(71)と男性(73)が国に損害賠償を求め、7月上旬ごろをめどに熊本地裁に提訴することが4日、代理人弁護士への取材で分かった。女性に障害はなかった。

全文は下記

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018060400692&g=soc

他の見出し