[秋野暢子さん]尊厳死へ 毎日を大切に

YOMIURI ONLINE(大広悠子)
2018-05-23

昨年、60歳を迎えたのを機に一般財団法人「日本尊厳死協会」(本部・東京)の会員になり、「病気で回復の見込みがなくなったら、延命治療はしないでほしい」と家族らに意思表示しました。

これまで十分に充実した日々を送ってきたので、安らかに旅立つのが、私の望みです。介護や看病のことで娘に負担や心配をかけたくないという思いもあります。エンディングノートも用意して、葬儀や遺品の処理などについて書き始めました。

全文は下記

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180515-OYTET50041/?catname=column_sutekil

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