HIVの遺伝子壊す技術開発 神戸大、細胞実験に成功

朝日新聞デジタル【鍛治信太郎】
2018-05-20

人間の遺伝子の中に入り込んだエイズウイルス(HIV)の遺伝子を、「ゲノム編集」と呼ばれる技術を使って壊すことに、神戸大のグループが成功した。細胞レベルの実験で、すぐにHIV感染者に使うのは難しいが、いまは不可能なHIV感染の完治への応用が期待される。18日発表した。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL5L5DK6L5LPLBJ00C.html

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