実の父親は不妊治療の担当医 無断で精子提供、米で提訴

朝日新聞デジタル【ワシントン=香取啓介】
2018-04-10

遺伝子検査を受けたら、実の父親は両親の不妊治療の担当医だった――。米西海岸ワシントン州に住む女性とその両親が、無断で自らの精子を提供したとして医師や病院を相手取り、損害賠償を求める訴訟を米北西部アイダホ州の地裁に起こした。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL471VS4L47UHBI002.html

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