エイズ感染、発見遅れ3割 厚労省、検査体制強化へ

中日新聞
2018-03-18

厚生労働省のエイズ動向委員会は16日、2017年に新たにエイズウイルス(HIV)の感染が判明した人は1407人だったとの速報値を発表した。前年よりわずかに減ったが、横ばいが約10年続いている。エイズを発症してから感染が分かった人は29%に上った。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018031601002394.html

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