(ナガサキノート)救えなかった命、罪悪感は今も

朝日新聞デジタル【田部愛・25歳】
2018-03-08

のさり。熊本の方言で、天命や「天から与えられたもの」を意味する。熊本市中央区国府3丁目で暮らす成田豊太郎(なりたとよたろう)さん(88)が幼い頃からよく耳にしたこの言葉は、自身の人生観にもつながっているという。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/ASL364TJRL36PTIL01L.html

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