エイズは「死に至る病」52・1%、過半数誤解

YOMIURI ONLINE
2018-03-06

エイズを「死に至る病」と誤解している人が過半数に上ることが、2日に発表された内閣府の世論調査結果で明らかになった。エイズは治療薬の開発などで症状の進行を抑えられるようになっており、政府は正しい知識の普及に努める。

全文は下記

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