孤独死、昨年は64人=阪神大震災の復興住宅−兵庫

時事通信
2018-01-11

阪神大震災の被災者らが住む兵庫県内の災害復興住宅で、1人暮らしで誰にもみとられず亡くなった「孤独死」は昨年1年間で64人だったことが10日、分かった。前年より2人少なく、仮設住宅が解消した2000年以降の累計は1027人となった。復興住宅は一般住民も入居可能で、64人全員が被災者かどうかは不明という。

全文は下記

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011000828&g=soc

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