問い合わせ殺到 水戸市が作成する「認知症すごろく」の中身

NEWSポストセブン
2017-12-01

地方自治体が作った「すごろく」が、全国で評判になっている。実はこのすごろく、遊びながら認知症についてイチから学べる優れものなのだ。

茨城県水戸市が今年4月に発表したのは、サイコロを回してコマを進めながら認知症の症状を疑似体験していく「認知症456(すごろく)」というゲーム。遊びながら予防法や認識を高めることができ、進行度に応じてどんな介護サービスを受けられるかもわかる。

全文は下記

https://news.goo.ne.jp/article/postseven/life/postseven-632908.html

他の見出し