認知症患者の割合、先進国で日本1位…2位に伊

YOMIURI ONLINE
2017-11-11

日本の認知症患者の割合(有病率)は、経済協力開発機構(OECD)加盟35か国の中で最も高いことが10日、OECDが公表した2017年版の医療に関する報告書でわかった。

年齢が上がるほど認知症有病率は高まる傾向にあり、日本は世界で最も高齢化が進んでいるためとみられる。

全文は下記

http://www.yomiuri.co.jp/national/20171110-OYT1T50085.html

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