母のネグレクトと兄からの性的虐待…「愛着障害」になった女の一生 育てられない母親たちF

現代ビジネス
2017-11-08

ノンフィクション作家の石井光太さんが、「ワケあり」の母親たちを密着取材していく本連載。彼女たちが「我が子を育てられない」事情とは?

親がいくら「子供を愛している」と言っても、子供が心でそれを感じ取るかどうかは別の話である。

親の愛情が足りなければ、子供たちが愛情に枯渇するようになり、それがゆがんだきょうだい関係を生み出すケースもある。

今回紹介する女性がまさにそうだ。彼女は成人した後、わが子を刃物で切り付け、次のように言い放った。

全文は下記

http://news.livedoor.com/article/detail/13857858/

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