群馬)患者支える在宅ホスピス 小笠原医師に保健文化賞

朝日新聞デジタル【岡本峰子】
2017-10-09

保健衛生分野で最も権威ある賞といわれる保健文化賞に今年、緩和ケア診療所いっぽ(高崎市京目町)で診療する医師小笠原一夫さん(70)が選ばれた。人生最期の時も我が家で暮らしたいと願う、がん患者や家族を支える30年近い在宅ホスピスの取り組みが評価された。12日に東京で贈呈式がある。

全文は下記

http://www.asahi.com/articles/ASKB56VHCKB5UHNB00Q.html?iref=sp_life_eldercare_n

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