【まとめて読む】心臓病を乗り越え、いま父として

朝日新聞デジタル【石塚翔子】
2017-10-09

大阪府に住む小西政志さん(43)は十数年前、特発性拡張型心筋症と診断されました。不整脈がひどく、時折、気絶するほどの胸の痛みがあったといいます。やがて入院し、付き合っていた彼女に支えられながら闘病生活を過ごすことになりました。ところが入院中、何げなく見ていたテレビで臓器移植のニュースを見たことが、人生を大きく変えることになります。父親になった今、ある人とともに2人で1人という感覚を持ちながら、生きる幸せをかみしめています。

全文は下記

http://www.asahi.com/articles/SDI201710064859.html?iref=com_apitop

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