「凍結精子を無断処分」病院側が夫婦へ解決金 和解成立

朝日新聞デジタル
2017-10-05

凍結保存していた精子を無断で処分されたとして、大阪府池田市の夫婦が大阪市立総合医療センターを運営する大阪市民病院機構と当時の担当医に計1千万円の損害賠償を求めた訴訟が4日、大阪地裁で和解した。病院側が再発防止に努めるとともに、夫婦に解決金100万円を支払う。

全文は下記

http://www.asahi.com/articles/ASKB440WYKB4PTIL00C.html

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