「ネット赤ちゃんポスト」利用せざるを得なかった女性の体験 1/2

BLOGOS
2017-10-02

日本初の「赤ちゃんポスト」が熊本市の慈恵病院に開設されて10年。時代は様変わりし、今では「お腹の中の子」と里親をマッチングさせるサービスまで登場した。その名も「インターネット赤ちゃんポスト」。賛否が渦巻く同サービスだが、運営団体の代表はあらゆる批判を受け止めて、今日も土俵際で命を救っている──。

「わが子を養子に出したい母親」と「里親になりたい人」をマッチングさせること、それが「インターネット赤ちゃんポスト」の目的だ。同サイトを運営するNPO法人『全国おやこ福祉支援センター』(大阪市)の代表、阪口源太氏が語る。

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