国連、ミャンマーの状況は「民族浄化の典型例」 避難民は31万超に

時事【ジュネーブAFP】
2017-09-13

武力衝突が続くミャンマーからイスラム系少数民族ロヒンギャ約30万人が隣国バングラデシュへ避難している問題で、国連(UN)は11日、ロヒンギャに対するミャンマー当局の「組織的な攻撃」を非難し、「民族浄化」が進行しているように思われるとして警鐘を鳴らした

全文は下記

https://www.jiji.com/jc/article?k=20170912036167a&g=afp

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