中絶認められた性的枕s被害の少女、男児を早産 インド

AFPBB News
2017-09-10

インドで性的暴行を受けて妊娠し、最高裁から人工中絶を認める判断を下されていたインドの少女(13)が男児を早産した。医師が8日、明らかにした。

インドの法律では妊娠20週を過ぎた場合、母体に命の危険があるときにしか中絶が認められておらず、少女はその期間を大幅に過ぎた32週だった。しかし最高裁は6日、少女が「心的外傷と苦痛を受けている」ことを考慮して、中絶を認める異例の判断を下していた。

全文は下記

http://news.livedoor.com/article/detail/13590865/

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