被災した若者は、人の役に立つ仕事志す 米チームが論文

朝日新聞デジタル【小宮山亮磨】
2017-09-09

震災を経験した若者は、他人を助けたり、他人の役に立ったりする仕事を志すようになる。テレビドラマなどで目にするような物語が、現実に多くの人の身の上で起きているようだ。米バージニア大の大石繁宏教授らの研究チームが論文をまとめ、専門誌「ユーロピアン・ジャーナル・オブ・パーソナリティー」に発表した。

全文は下記

http://www.asahi.com/articles/ASK954R91K95ULBJ00G.html

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