自宅で最期、遠隔死亡診断

YOMIURI ONLINE(中島久美子)
2017-08-08

自宅や介護施設で亡くなる患者について、厚生労働省は、医師が対面することなく、情報通信機器を使って死亡診断を行える体制を整備する。すぐに訪問できる医師がいないなどの理由から、死期が近くなると入院しなければならないケースが出るなど支障が生じていた。情報通信技術(ICT)の活用で、住み慣れた場所でのみとりができるようにする。

全文は下記

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170801-OYTET50018/?catname=news-kaisetsu_

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