エイズ死者、推計100万人 国連、ピーク時より半減

中日新聞【ジュネーブ共同】
2017-07-21

国連合同エイズ計画(UNAIDS)は20日、2016年のエイズに関連した死者は推計100万人で、ピークだった05年に比べ、ほぼ半減したと発表した。抗ウイルス薬による治療が世界的に普及したのが最大の要因。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017072001001318.html

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