新出生前診断、増加続く 4年で4万4千人

中日新聞
2017-07-17

妊婦の血液から胎児のダウン症などを調べる新出生前診断を受診した人は、検査を始めた4年間で計4万4645人だったとする集計結果を、各地の病院でつくる研究チームが16日、発表した。4年目は約1万4千人で前年より1200人増えた。高齢出産の増加などを背景に、受診者は毎年増え続けている。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017071601001488.html

他の見出し