15歳の生活満足度、日本は低め OECDの15年調査

中日新聞
2017-04-21

経済協力開発機構(OECD)は19日、72カ国・地域の15歳(日本は高校1年生)の約54万人が参加した2015年の「生徒の学習到達度調査」(PISA)で、生活満足度を調べた結果を発表した。満足度を最高の10から最低の0まで11段階で聞くと日本の平均値は6・8で、OECD平均の7・3より低かった。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017041901001418.html

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