2年10カ月待ち心臓手術 教師が「いのちの授業」

中日新聞(稲田雅文)
2017-04-19

重い心臓病で余命1カ月と宣告されながら、国内で心臓移植を受けて生還した愛知県小牧市の高校教師寺西成夫さん(59)は、担任を受け持った生徒や近隣の中学生らに、闘病の経験や臓器移植について伝えている。「いのちの授業」を取材するとともに、移植医療への思いを聞いた。

全文は下記

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20170418144522195

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