生理について、もっと話しましょう(メーガン・マークル、女優)

TABI LABO
2017-04-18

女性にとって「生理」は、切っても切れないものです。時に体調が左右されたり、時に理解を得られずに苦しんだり。

ドラマ 『SUITS』などで女優として活躍する一方、男女平等の権利を訴えるための活動を行っているメーガン・マークルさんは、この度生理に関する記事を「TIME」に寄稿しました。タイトルは、「How Periods Affect Potential(生理がいかに女性の可能性に影響を与えているか)」。

発展途上国の女性たちを取り巻く、生理と社会進出の問題について、インドを訪れた自身の経験や感想をふまえて書かれた彼女の記事を紹介します。

インドの女性は、生まれる前から数多くの苦難に直面します。まずは堕胎(男の子の赤ちゃんより中絶されてしまう可能性が高いのです)、その後は栄養失調や暴力被害。そして、生理の環境です。

全文は下記

http://news.livedoor.com/article/detail/12943524/

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